SonotaCo.JP
SonotaCo Network Japan Forum
SonotaCo.JP Forum Index
homeTop Page  FAQFAQ   検索検索   メンバーリストメンバーリスト   ユーザーグループユーザーグループ   登録する登録する 
 プロフィールプロフィール   プライベートメッセージをチェックするプライベートメッセージをチェックする   ログインログイン 

UFOOrbitでの解析 -> UFOAnalyzer V0.73 時刻補正機能
ページ移動 前へ  1, 2
 
新しいトピックを投稿   トピックに返信    SonotaCo.JP Forum Index -> UFOCaptute ソフトウェア 談話室
前のトピックを表示 :: 次のトピックを表示  
投稿者 メッセージ
SonotaCo
Site Admin


登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Apr 30, 2006 12:05 pm    記事の件名: たびたびすみませんでした 引用付きで返信

UFOAnalyzer V0.73 のパッケージを再度修正して UFOA073D.lzh と UFOA073D.zip として公開しました。
regsvr.bat は必ずやって、正常終了することを確認して下さい。
よろしくお願いします。
------
技術的メモ
従来のmsvcr70.dllは各機種共通だったが、VS2005で作成したプログラムでは必要に応じて Side-by-side という実行マシン環境に応じてシステムモジュールを選択する機能が追加されました。このため、Windows Xp Pro X86 と Windows Xp home AMD などでは別々のモジュールに答えるために、アセンブリというディレクトリごと添付しないと動作しなくなりました。ところが、Windows 2000のregsvrはこのアセンブリを解釈しないため、これには 別途システムdllの配置が必要でした。さらに msvcr80.dll にはwindows CE 用の同名のライブラリもあり、これをXp上で間違って配置すると Coredll.DLLを要求するなど、とんでもない動作をします。
DLL HELLの再来のようです。困ったものです。
トップに戻る
ユーザーのプロフィールを表示  
前田



登録日: 2004.09.01
記事: 2926
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Sun Jun 11, 2006 12:50 am    記事の件名: xmlについて 引用付きで返信

前田です。
SonotaCoさんへ
V073の新機能を使って、時刻の修正をしていたのですが、
間違って時刻の入力をしてDoまで押してしまい、いったん修正されました。
次に正しい値を入れてもう一度Doをおすと、cvsファイルは新しい値で
修正されたのですが、xmlファイルは間違った値のままで、変化がありません。
このような状況はそちらでは再現するでしょうか。
トップに戻る
ユーザーのプロフィールを表示   投稿者のウェブサイトに移動
SonotaCo
Site Admin


登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Jun 11, 2006 8:07 am    記事の件名: Re: xmlについて 引用付きで返信

前田 wrote:
前田です。
SonotaCoさんへ
V073の新機能を使って、時刻の修正をしていたのですが、
間違って時刻の入力をしてDoまで押してしまい、いったん修正されました。
次に正しい値を入れてもう一度Doをおすと、cvsファイルは新しい値で
修正されたのですが、xmlファイルは間違った値のままで、変化がありません。
このような状況はそちらでは再現するでしょうか。

えーと、これはその通りになります。
xml は UFOCaptureV2で作られ、今のUFOAnalyzerは書き込みません。
今のUFOAnalyzerは最初にxmlを読み込みその後はcsvに書き換え、以後csv上で作業します。
トップに戻る
ユーザーのプロフィールを表示  
前田



登録日: 2004.09.01
記事: 2926
所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)

記事日時: Sun Aug 06, 2006 2:10 pm    記事の件名: 時刻変更後のレポートについて 引用付きで返信

前田です。
V0.73Dで、時刻を変更後レポートを出力すると、以前のものと時刻以外に
違いあります。それは、[Clip list-Root]と言う項目が増えることです。
特に変わったことはしてないつもりですが、
Utilityタブでクリックして変更後、
Mainタブにもどり、 Make CSV, Make Report, Save CSVと下から
順にクリックして、出力しています。

流星のリストはそのまま同じものが出力されるので、実害はないのすが、
少し気持ち悪いです。

出力例を付けておきます。
ファイル名の最後にmaが付いている方が時刻変更後のファイルです。



C20060730Kma.zip
 説明:

ダウンロード
 ファイル名:  C20060730Kma.zip
 ファイルサイズ:  13.88 KB
 ダウンロード回数:  591 回

トップに戻る
ユーザーのプロフィールを表示   投稿者のウェブサイトに移動
SonotaCo
Site Admin


登録日: 2004.08.07
記事: 13283
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sun Aug 06, 2006 9:50 pm    記事の件名: Re: 時刻変更後のレポートについて 引用付きで返信

添付資料見させていただきました。
ROOTとは どの大分類にも分類されていないクリップが残っている場合に、使用されるデフォルトの分類で、分類規則が正常で普通に分析していれば通常は出ない筈です。
20060731_004825 と 20060731_030815 が問題のクリップです。
UFOAnalyzerの今回の改良はこれには関係ないと思うので、何か別の差があると思います。分析条件か、規則ファイルに差があり、分類できない状況が発生しているのではと思います。
トップに戻る
ユーザーのプロフィールを表示  
特定期間内の記事を表示:   
新しいトピックを投稿   トピックに返信    SonotaCo.JP Forum Index -> UFOCaptute ソフトウェア 談話室 All times are GMT + 9 Hours
ページ移動 前へ  1, 2
Page 2 of 2

 
移動先:  
新規投稿: 不可
返信投稿: 不可
記事編集: 不可
記事削除: 不可
投票参加: 不可
このフォーラムで添付ファイルを投稿 できません
このフォーラムでファイルをダウンロード できます


Powered by phpBB © 2001, 2005 phpBB Group
Copyright ©2004 SonotaCo Network. All Rights Reserved.