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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13557 所在地: 139.67E 35.65N
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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13557 所在地: 139.67E 35.65N
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日時: Wed Feb 29, 2012 9:20 am 記事の件名: 3月6日の放送にはSonotaCo Networkが登場? |
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2/28の第一回放送は素晴らしかったですね。 航空機から撮影したスプライトのスーパーハイスビード動画は圧巻でした。
飛行機2機によるスプライト観測史上最大のプロジェクトとのことでしたが、
3Dでのスプライト群の成長過程が得られたことは本当に凄い成果だと思いました。
さらに いままで謎だった妖精型のスプライトの発光の仕方なども判ったわけですが、
何故経路が跳ね返るのか、何故開始点から上下に成長することがあるのか、など新たな謎も発見していたように思います。
極性の話しとかジェットの話しとか電離層との関係の話しなどが出なかったのはやや残念でしたし、映像的にはもっと綺麗ですごいものもあるのにとかも思いましたが、
高校生のTLE観測風景はとても楽しそうでしたし、TLEによってチャージアップされる全球の電気の循環についてテレビで触れたのもこれが初めてではないかと思うので素晴らしかったと思います。
さていよいよ次回3月6日の放送は 流星がテーマです。
以下に予告が出ています。
http://www.nhk.or.jp/space/program/cosmic.html
タイトルは 「宇宙の渚 File2. 46億年の旅人 流星」 とのことです。
この放送については、SonotaCo Network の何人かのメンバーが取材を受け、ネットワークの観測結果のデータ提供をしています。
はてさて、どなたがどのような形で登場するのでしょうか、楽しみです。
お見逃しなく  |
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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13557 所在地: 139.67E 35.65N
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日時: Wed Mar 07, 2012 7:27 am 記事の件名: 良い番組になりましたね |
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どんな放送になっているか、ドキドキしながら見ましたが
「宇宙の渚 File2. 46億年の旅人 流星」が放送されました。
さぎたりうすさんの登場など見所が多く楽しく見させて頂きました。
昨年秋に古川さんが映像を記録したメモリーカードを宇宙から持ち帰られて、それからNHKと国立天文台の方で流星のリストアップ作業などが続き、
今年にてって私の方で我々のネットワークとの同時観測の調査をし、ようやく放送となったわけですが、大変わかりやすかったと思います。
Kagawa1-三好さん、Chiba2-adaさん、Nagano1-masuzawaさんにはデータ提供頂き、
さぎたりうすさんには急遽 出演をお願いし、番組中でネットワークの概要説明などを引き受けて頂きました。
番組中で紹介された世界初のISS-地上3点の同時観測となった 20110811_203729 については別途流星談話室の方にデータを掲載しておきますが、
みなさんのご協力により良い科学番組ができてたいへん良かったと思います。ありがとうございました。 |
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三本松HS 三好
登録日: 2007.05.16 記事: 1290 所在地: 東かがわ市
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日時: Wed Mar 07, 2012 4:05 pm 記事の件名: Re: 良い番組になりましたね |
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皆さんこんにちは
先ほど録画したものを数人の職員と見ました。見た後の職員の感想は、
・流星群の元になるチリが太陽の周りを流れ(回転し)ていることを初めて知った。漂っているところへ地球が突入すると思っていた。
・流星の大きさがあんなに小さいことにビックリ。
などでした。
この後、地上波で放送されれば、もっと多くの方に番組を見ていただけるのかなと思います。そして、科学(天文学)に興味をもってくれる人が一人でも増えてくれればと願っています。 |
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前田
登録日: 2004.09.01 記事: 2957 所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)
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日時: Sat Mar 17, 2012 7:31 pm 記事の件名: 見ました。 |
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宮崎の前田です。
録画して見たので、感想が遅くなりました。
カラーの流星きれいでした。しし座流星群でしょうね。
人工衛星からの流星とSonotaCo-Netと同時観測が成立していたとは
知りませんでした。ただ、人工衛星からだと地上からよりも遠くなるんですね。
空気がないぶん流星の明るさは純粋に距離だけで決まりそうですね。
数は少ないでしょうが、長経路流星を見て見たいです。
人工衛星から見た流星群が全部平行というのも、始めて知りました。
位置が変わるのでカメラの画角に対して角度が変わるかと思っていました。
三好さんにも始めてお会いできました。いつもここで見ているTVカメラの視野が
カラーで写っているのが、新鮮でした。
流星の大きさの話は、流星屋さんには常識ですが、本当に光っている半径が
どのくらいあるのかと言う話に踏み込んで欲しかったです。地上100kmで、1km
離れたところから流星を見て見たいです。どのくらい幅があるんでしょうか。 |
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さぎたりうす
登録日: 2004.08.09 記事: 4960 所在地: 大阪府大阪市東淀川区
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日時: Sun Mar 18, 2012 2:12 pm 記事の件名: 関係者の皆様お疲れ様でした |
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さぎたりうす氏(植原 敏 44歳)です
出演の話がSonotaCoさんから振られてきたのが、18日の土曜日で、最初は21日の火曜日に取材予定だったのですが、翌日になって20日の月曜日にしてもらえないかとNHKから連絡がありました。夕方からの会議などもあってバタバタだったのですが、どんなに夜遅くてもかまわないということで、夜9時から約3時間の取材になりました。
家の近くの公園で、NHKのスタッフと出会うシーンなんかも撮影しましたが、使われていなかったですね
実際使われたのは、数分でしたね
番組の作り上、仕方ないのですが、やらせとまではいかないものの、幾分演技が入っていることは、ご覧になった方も薄々気づかれたかと思います。NHKの取材陣には「植原さんて、劇団か何かに入られていました?」と褒められてしまいました
私の知り合いからの感想は、「こんなネットワークが日本にあるなんてすごい」「流星がそんな小さなものとは知らなかった」というのが多かったです。私がネットワークの運営をしているとか、私一人がデータを集めて日々チェックしているとか、そんな風に解釈した人もいました。(というか先入観なしで番組を見たらそうとしか思えない)ネットワークによる新しい流星群の発見の話とかも大変興味をもって聞いていただけましたが、割愛されていました。
なにはともあれ、流星に関してここまで踏み込んだ番組はこれまでなかっただけに、画期的な番組だと思います。関係者の皆様、お疲れ様でした。最後のクレジットには、ちゃんと「SonotaCo Network」と出てましたね。「SonotaCo」って何?と聞いてきた知り合いもいました。  |
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Ar!
登録日: 2005.12.04 記事: 566 所在地: 福島県会津若松
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日時: Sun Apr 22, 2012 8:22 am 記事の件名: いよいよ地上波 |
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「宇宙の渚」、いよいよ地上波で放送です。楽しみです。
HDDレコーダーを調達したので、放送時間を気にせず潤一先生との会食に挑めます。 |
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しゃあ
登録日: 2004.08.09 記事: 547 所在地: 山口県宇部市
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日時: Sun Apr 22, 2012 10:21 pm 記事の件名: スプライト編 |
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地上波でようやく見ました。
高速度撮影が最高にエキサイティングでした。
電荷がで上下に飛んでるなんて驚きです。 |
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