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前田
登録日: 2004.09.01 記事: 2955 所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)
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日時: Sat Apr 21, 2007 10:05 am 記事の件名: 提案 その2 |
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前田です。
そうですか。ソートといっても単純でないんですね。
過去のファイルを再解析していて感じたのですが、現在の仕様は
.存在するxmlを読み込んだプロファイルより優先されています。
過去のファイルにはいろいろな条件の.xmlが混ざっているので、
現在最適と思われるプロファイルを最優先で解析してくれる
モードがあれば楽だなとおもいました。
もちろん。.xmlを一時退避させればよいのですが、100日、200日
分のフォルダから一つづつ退避させるのはけっこうたいへんなので、、。
別件
DV経由のファイルが含まれるカメラを解析しているのですが、
bbf を チェックしてエラーが出ないようになったのですが、
逆にbbfでないファイルが含まれていた時に、警告は出るのでしょうか。
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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13481 所在地: 139.67E 35.65N
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日時: Sat Apr 21, 2007 11:47 am 記事の件名: Re: 提案 その2 |
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| 前田 wrote: | 過去のファイルを再解析していて感じたのですが、現在の仕様は
.存在するxmlを読み込んだプロファイルより優先されています。
過去のファイルにはいろいろな条件の.xmlが混ざっているので、
現在最適と思われるプロファイルを最優先で解析してくれる
モードがあれば楽だなとおもいました。
もちろん。.xmlを一時退避させればよいのですが、100日、200日
分のフォルダから一つづつ退避させるのはけっこうたいへんなので、、。
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あ、良いアイデアかと思います。メモに入れます。
| 前田 wrote: |
DV経由のファイルが含まれるカメラを解析しているのですが、
bbf を チェックしてエラーが出ないようになったのですが、
逆にbbfでないファイルが含まれていた時に、警告は出るのでしょうか。 |
ある程度以上長い流星について、1つ前のフィールドとの差分の和を調べて警告を出している筈なので、これは出ると思います。
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前田
登録日: 2004.09.01 記事: 2955 所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)
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日時: Sun Apr 22, 2007 11:07 am 記事の件名: 1ファイル2流星 |
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前田です。
時間のある時に過去のファイルの再解析をぼちぼちやっていますが、まだ2007年分
でさえ終わっていません。
再解析していると滅多にはない1ファイル2流星がたまに出てくるのですが、
UA2はどうもうまく検出してくれる率が低い感じです。UAV0では検出されていたものなので、
すが、どうしてでしょう。
通常明るい流星と暗い流星のペアのことが多く、それぞれをqmで囲むと適当な条件を
マニュアルで探すと流星と認識するのですが、qmは同時に2つは指定できないので、
両方とも同時に流星と検出ができないのです。
これに関して何か、過去ログありましたか?
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さぎたりうす
登録日: 2004.08.09 記事: 4935 所在地: 大阪府大阪市東淀川区
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日時: Sun Apr 22, 2007 11:16 pm 記事の件名: γLeo群が判定されません |
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6mmの方の2006年の再分析が終わり、2005年の分に取り掛かっていますが、妙なことに気づきました。
どういうわけか、γLeo群に判定される流星が異常に少ないようです。
添付したものは2005年11月19/20日のトレイルマップですが、明らかにLeoが出現しているにもかかわらず、1つもLeoと判定されていません。ちなみに、UA0での分析では6個Leo判定です。
ほかの方の再分析結果を見てみましたが、やはり極端に少ないように思います。まったく判定されないというわけではなく、少しは判定されるものもあります。たとえば2006年11月17/18日のSonotacoさんの再分析結果はLeoが9個ですが、UA0の時は55個です。
他の群は正常に判定されているようですが、UA2streamsファイルを見てもほかの群との違いが今ひとつわかりません。
| 説明: |
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| ファイルサイズ: |
30.43 KB |
| 閲覧数: |
18349 回 |

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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13481 所在地: 139.67E 35.65N
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日時: Mon Apr 23, 2007 8:17 am 記事の件名: Re: 1ファイル2流星 |
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| 前田 wrote: | 再解析していると滅多にはない1ファイル2流星がたまに出てくるのですが、
UA2はどうもうまく検出してくれる率が低い感じです。UAV0では検出されていたものなので、
すが、どうしてでしょう。
通常明るい流星と暗い流星のペアのことが多く、それぞれをqmで囲むと適当な条件を
マニュアルで探すと流星と認識するのですが、qmは同時に2つは指定できないので、
両方とも同時に流星と検出ができないのです。
これに関して何か、過去ログありましたか? |
qm は 1つなのですが、MaskEditorで edit 状態で 自由にマスクを変更できるので、このような場合には手動で、opt-mask の設定をお願いします。
edit opt-mask 状態で、右クリックドラッグと 左クリックドラッグで マスクしたり外したりできるようにしてあります。
ご指摘の通り、実は、2つ目のオブジェクトについては検出閾値を故意に変えています。
これは他の1つのみのクリップで余計なオブジェクトを減らすための措置です。
この調整はお互いの副作用の調整が大変難しいので、簡単には変更できません。
面倒とは思いまますですが、手動でお願いします。
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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13481 所在地: 139.67E 35.65N
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日時: Mon Apr 23, 2007 8:19 am 記事の件名: Re: γLeo群が判定されません |
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| さぎたりうす wrote: | 6mmの方の2006年の再分析が終わり、2005年の分に取り掛かっていますが、妙なことに気づきました。
どういうわけか、γLeo群に判定される流星が異常に少ないようです。
添付したものは2005年11月19/20日のトレイルマップですが、明らかにLeoが出現しているにもかかわらず、1つもLeoと判定されていません。ちなみに、UA0での分析では6個Leo判定です。
ほかの方の再分析結果を見てみましたが、やはり極端に少ないように思います。まったく判定されないというわけではなく、少しは判定されるものもあります。たとえば2006年11月17/18日のSonotacoさんの再分析結果はLeoが9個ですが、UA0の時は55個です。
他の群は正常に判定されているようですが、UA2streamsファイルを見てもほかの群との違いが今ひとつわかりません。 |
こんなことがあるのですね 。 調査してみます。
今週はやや多忙なので、少し時間がかかると思います。
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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13481 所在地: 139.67E 35.65N
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日時: Tue Apr 24, 2007 9:39 am 記事の件名: Re: γLeo群が判定されません |
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| SonotaCo wrote: | | さぎたりうす wrote: | 6mmの方の2006年の再分析が終わり、2005年の分に取り掛かっていますが、妙なことに気づきました。
どういうわけか、γLeo群に判定される流星が異常に少ないようです。
添付したものは2005年11月19/20日のトレイルマップですが、明らかにLeoが出現しているにもかかわらず、1つもLeoと判定されていません。ちなみに、UA0での分析では6個Leo判定です。
ほかの方の再分析結果を見てみましたが、やはり極端に少ないように思います。まったく判定されないというわけではなく、少しは判定されるものもあります。たとえば2006年11月17/18日のSonotacoさんの再分析結果はLeoが9個ですが、UA0の時は55個です。
他の群は正常に判定されているようですが、UA2streamsファイルを見てもほかの群との違いが今ひとつわかりません。 |
こんなことがあるのですね 。 調査してみます。
今週はやや多忙なので、少し時間がかかると思います。 |
去年のクリップを引っ張り出して調べたところ、原因が分かりました。
高度仮定で単点観測の群判定をするとき、途中にVg が75km/s以上のものを排除するという論理がUA2で追加になっていました。これを 100km/s に緩めるとほとんどがLeoと判定されるようになりました。
元々高度仮定の単点での推定なので、しし群のような高速流星では仮定高度にも誤差が大きく、結果速度誤差が大きく出て双曲線軌道と計算されるケースが多いわけです。これをどの程度排除するかという問題でした。なんとも悩ましいです 。
これはUA2 と UO2のsingle-site モードのregroup に共通でした。
UO2の同時観測による群判定ではこの問題はないので、さほど深刻な問題ではありませんが、単点でLeoが出ないのはあまりにもさびしいので近々改版して修正します。
それにしても、さぎたりうすさんの注意力は素晴らしいですね。こんな点まで指摘していただけるととても心強いです。昨年の連続新輻射点発見は偶然ではないことがよくがわりました
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4/24 この点を修正した。 UA2 V2.13 をリリースしました。
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INOUE
登録日: 2006.02.09 記事: 4789 所在地: 東京都八王子市
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日時: Sat Apr 28, 2007 11:44 am 記事の件名: smagの件で質問です |
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analyze all をすると「M-S link error is toobig」とでてしまうクリップがあったのでsmagを6.7から5.5に変更しようとしていますが、再びanalize all するとどうしても6.7に戻ってしまいます。*.xml, *.csv を見てみたり、消してみたりしましたがだめでした。UA2_PARAM.UFAを消去しても変わりありませんでした。
どうすれば、smag の設定の変更を永続的に反映させるのか教えてもらえませんでしょうか。
V2.12, 2.13 両方とも状況は同じでした。
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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13481 所在地: 139.67E 35.65N
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日時: Sat Apr 28, 2007 3:10 pm 記事の件名: Re: smagの件で質問です |
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| INOUE wrote: | analyze all をすると「M-S link error is toobig」とでてしまうクリップがあったのでsmagを6.7から5.5に変更しようとしていますが、再びanalize all するとどうしても6.7に戻ってしまいます。*.xml, *.csv を見てみたり、消してみたりしましたがだめでした。UA2_PARAM.UFAを消去しても変わりありませんでした。
どうすれば、smag の設定の変更を永続的に反映させるのか教えてもらえませんでしょうか。
V2.12, 2.13 両方とも状況は同じでした。 |
すみません、現状ではsmagでの等級は画角に応じて自動計算されるので変更できません。
Uty に smag を調整する設定を作ります。
あと、mag/l で-2.5 固定にできない件もあり、近日中になんとかしたいと思っています。
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4/29 V2.14 で
Utyシートのauto analyze param に set smag というチェックボックスを追加し、これがオフの時にはその時点で設定されている比較星等級でリンクを張るようにしました。
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masuzawa
登録日: 2005.04.09 記事: 3983 所在地: SHIOJIRI
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日時: Sun May 06, 2007 6:13 pm 記事の件名: 観測地の緯度、経度の修正方法 |
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UA2で、観測地の緯度、経度を修正したつもりですが、できていないように思われますので確認です。
手順は、
1. プロファイルを指定してクリップを読み込む (*A.XMLは未生成の状態)
2. Profile/Analyzeシートで、lngとlatを変更する
3. SaveP でプロファイルを保存する
4. 再度、プロファイルを指定してクリップを読み込む --> lngとlatは元のまま
予想としては、UFO Capture が生成したXMLに書かれている経度、緯度の方が優先されるから? とすると、UA2では経度、緯度を修正できないことに・・
以前、「経度、緯度を入力しても、元に戻ってしまう・・」というような書き込みがあったかと思いますが、これと同じ問題のような気もします。
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前田
登録日: 2004.09.01 記事: 2955 所在地: Miyazai JAPAN (E131.4, N31.8)
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日時: Mon May 07, 2007 12:49 am 記事の件名: 緯度経度の修正 と 別件 |
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前田です。
masuzawaさんへ
私の以前の質問と同じ内容なので、答えます。
過去のファイルで、緯度経度などを間違っていた場合は
*.csvファイルを削除(または異なるディレクトリに移動)させてから
UA2にかける必要があります。
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別件
過去のファイルをUA215で整理していて、
image size too bigというエラーメッセージが出て、
UA2が強制終了して解析できないファイルがあります。
何か、対処法はありますか。このファイルは20Mぐらいで
2秒ぐらいの通常のクリップで正常に再生できます。
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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13481 所在地: 139.67E 35.65N
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日時: Mon May 07, 2007 10:38 am 記事の件名: Re: 緯度経度の修正 と 別件 |
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| 前田 wrote: | 前田です。
masuzawaさんへ
私の以前の質問と同じ内容なので、答えます。
過去のファイルで、緯度経度などを間違っていた場合は
*.csvファイルを削除(または異なるディレクトリに移動)させてから
UA2にかける必要があります。
--
別件
過去のファイルをUA215で整理していて、
image size too bigというエラーメッセージが出て、
UA2が強制終了して解析できないファイルがあります。
何か、対処法はありますか。このファイルは20Mぐらいで
2秒ぐらいの通常のクリップで正常に再生できます。 |
csv があるディレクトリは 前田さんのおっしゃるとおりです。
緯度、経度は csv または UFOCaptureV2が作るxml に入っています。
どちらも無ければprofileが使われる筈です。
うーん、やはりprofleを優先する指定の需要はありますね.........
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image size too big が出るのは分析に使用する静止画のサイズが1920x1200を超えている時、つまり壊れている時などだと思います。
問題は静止画だと思うので、当該クリップの壊れている M.bmp, P.bmp, P.jpg などを一旦削除して 再作成すれば直ると思います。
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masuzawa
登録日: 2005.04.09 記事: 3983 所在地: SHIOJIRI
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日時: Tue May 15, 2007 11:41 pm 記事の件名: Re: 観測地の緯度、経度の修正方法 |
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前田さん、SonotaCoさん、ありがとうございました。
UA2で経度、緯度を修正するためには、おっしゃるように、*A.XML, p*.XML (=profile), UA0のcsv, UFOCaptureのXMLをすべて消去する必要がありますね。(ちょっと、現実的ではありません。) また、UA2マニュアルの P.8 で緯度、経度を正しく入力も?です。
ところで、UFOCaptureのXMLを消去すると、UFOCaptureのデータ(特に時刻データ)をUA2に渡せないのではないかと思うのですが、時刻はどのようにして共有しているのでしょうか? ファイル名で判断しているような気配もありますけど。
いずれにしても、時刻は1秒の精度ですね。 AVIファイルの先頭をカットしたりすると、時刻が狂いますよね。 tmeパラメータはどのような意味があるのでしょうか?
前々から、時刻データの受け渡しが気になっていましたので、質問させてもらいました。
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SonotaCo Site Admin
登録日: 2004.08.07 記事: 13481 所在地: 139.67E 35.65N
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日時: Wed May 16, 2007 9:46 am 記事の件名: Re: 観測地の緯度、経度の修正方法 |
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| masuzawa wrote: | 前田さん、SonotaCoさん、ありがとうございました。
UA2で経度、緯度を修正するためには、おっしゃるように、*A.XML, p*.XML (=profile), UA0のcsv, UFOCaptureのXMLをすべて消去する必要がありますね。(ちょっと、現実的ではありません。) |
フロファイルを優先する仕様はなんとか作りたいと3回程検討しているのですが、複雑で毎回挫折しています。
春の陽気のせいで、頭の回転が鈍っているのかもしれません。あきらめず、メモに再度入れておきます。
| masuzawa wrote: | | また、UA2マニュアルの P.8 で緯度、経度を正しく入力も?です。 |
プロファイル作成時には意味あると思うのですが、確かにクリップ毎分析時に上書きされてしまうのはやはり変な仕様ですね。
| masuzawa wrote: | | ところで、UFOCaptureのXMLを消去すると、UFOCaptureのデータ(特に時刻データ)をUA2に渡せないのではないかと思うのですが、時刻はどのようにして共有しているのでしょうか? ファイル名で判断しているような気配もありますけど。 |
csv,xml,*A.XMLがあればそれから読みます。なければ、ファイル名が使用されます。
| masuzawa wrote: | | いずれにしても、時刻は1秒の精度ですね。 |
UA2は小数点以下の秒を扱えるように作っているのですが、UFOCaptureV2のxmlで秒以下が書かれていないために結果秒単位になってますね。元々の設計は小数点以下を活かして筈なので、ちょっと調べてみます。
| masuzawa wrote: | | AVIファイルの先頭をカットしたりすると、時刻が狂いますよね。 |
これは Utyの Trimで csv,xmlの時刻をカットした分補正している筈です。
| masuzawa wrote: | | tmeパラメータはどのような意味があるのでしょうか? |
時刻誤差が大きいものはその分同時判定の時刻一致範囲を広げる。
時刻誤差の大きいものは恒星位置のずれもあるので、精度判定で除外可能にする。
というものですが、現状では設定が人手によるものなので、極端に多いとわかっている時以外はあまり有効に機能していません。
緯度経度修正による大量の再分析は少し待って頂くのも手かもしれません。
自信はないのですが、6月になれば、落ち着いて考える時間が取れるかもしれません。
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masuzawa
登録日: 2005.04.09 記事: 3983 所在地: SHIOJIRI
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日時: Wed May 16, 2007 10:30 pm 記事の件名: Re: 観測地の緯度、経度の修正方法 |
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| SonotaCo wrote: | フロファイルを優先する仕様はなんとか作りたいと3回程検討しているのですが、複雑で毎回挫折しています。
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経度、緯度に関しては、
A.XML > UA0のcsv > p*.XML (=profile) > UFOCaptureのXML > Profile/Analyze sheet
の優先順位でどうでしょうか?
つまり、clip を読み込む前に経度、緯度を Profile/Analyze sheet で入力して profileにsave する。次に、profile 付きで clip を読むと、profile の経度、緯度が使用される。
(A.XML と UA0のcsv は予め削除しておく前提)
高度とタイムゾーンも同じ扱いです。
方位と仰角は、現状、これと同じになっていると思うのですが、違っていますか・・
| SonotaCo wrote: | 緯度経度修正による大量の再分析は少し待って頂くのも手かもしれません。
自信はないのですが、6月になれば、落ち着いて考える時間が取れるかもしれません。 |
緯度経度修正は、UFOCapture側で修正しました。私の場合は、微小な修正ですので、影響は無いと思っています。
興味だけで深入りしてしまいました。
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