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2006年おとめ群 Vir
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投稿者 メッセージ
SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 10506
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sat Mar 18, 2006 6:30 pm    記事の件名: 2006年おとめ群 Vir 引用付きで返信

UFORadiantが動き始めたので、これからは、輻射点を1つ1つ検討していくことができます。2006年度は各流星群をできるだけ見直していきたいと思います。到底私だけでは全部見切れないと思うので、皆さんもどうぞ、よろしくお願いします。

最初は、おとめ群です。
ここの所、晴れるとおとめ群と判定されるマイナス等級が一晩に1,2個撮れています。
下図は最近の同時流星と近い軌道を データベースで探し、平均を取ったものです。
MSS-WGの過去の観測から6件、IAU流星データベースから4件見つかりました。
サンプルデータベースではおとめ群の極大黄経が4度(新年度ですね Wink )となっているので、群の代表軌道(緑)は平均軌道(赤)に比べてもう少し先です。
終息したら、全体をまとめて新しいデータを出したいと思います。



Vir1.png
 説明:
UFORadiantでみた最近のVirとその類似軌道
 ファイルサイズ:  52.23 KB
 閲覧数:  15770 回

Vir1.png



UR20060311SM.png
 説明:
星図上ではまとまりが悪いのが分ります。随分枯れてバラけた群のようです。
 ファイルサイズ:  10.78 KB
 閲覧数:  15770 回

UR20060311SM.png



M20060318_025753_TK1_S9P.jpg
 説明:
昨夜あった Vir と思われる爆発流星です。
 ファイルサイズ:  16.75 KB
 閲覧数:  15770 回

M20060318_025753_TK1_S9P.jpg


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ts007



登録日: 2004.08.09
記事: 3433
所在地: 埼玉県

記事日時: Sun Mar 19, 2006 2:30 pm    記事の件名: すごいですね。 引用付きで返信

さっそく、3月分を検討されていて頭が下がります。時間がないので、あまり詳しくはかけませんが、この時期は、おとめ群といっても、今年の3月の同時だけでも7つのおとめ群が入り交じっています。M_Vir M_aVa M_aVb M_mVi m_tVi m_nVB m_sVi どれもおとめ群ですがこれが広がりの原因になっています。かなり拡散しています。よく軌道図を見ると7つぐらいに分かれていますね。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 10506
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Mon Mar 20, 2006 8:32 am    記事の件名: 今年は活発? 引用付きで返信

猛烈な北風で、久々透明度の良い夜になりました。
それでも流星は北で20個、4台全体で58個でした。北以外は月が影響しています。
で、M_Vir は 全体で15でした。同時観測が多いと良いのですが....

本当におとめ群は夏のみずがめ群と同様分類が難しそうな群ですね。
UFORadiantは生まれたてなので、使い込みの練習がてらM_Vir関連を調べてみようと思っています。



M20060320_010019_TK1_S6P.jpg
 説明:
マイナス等級 M_Vir(西)
 ファイルサイズ:  24.74 KB
 閲覧数:  15722 回

M20060320_010019_TK1_S6P.jpg


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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 10506
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Mon Mar 20, 2006 2:11 pm    記事の件名: おとめ群の整理 引用付きで返信

通称おとめ群と言われるものを少し整理してみたいのですが...

すみません、 ts007さんが挙げて下さった中で、 m_tVi というのは何でしょうか。
開始、終了、極大日付、ra,dec,vg を教えていただけませんでしょうか > ts007さん

その他の6つ(aVa,Vir,sVi,sLe,aVb,mVi)については、並べて調べていますが、
M_aVa と M_aVb は 日付範囲が違うだけのもので、速度も移動量もなく、同じra,decなので、これは作りなおしたいと思います。
つまり、2月下旬から5月中旬の ra 185〜225度 dec-10〜0度付近の流星を整理して、すこしまともな群データを作りたいと思っています。



vir.png
 説明:
じっと睨むと,,,,,???
 ファイルサイズ:  14.79 KB
 閲覧数:  15706 回

vir.png


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ts007



登録日: 2004.08.09
記事: 3433
所在地: 埼玉県

記事日時: Tue Mar 21, 2006 10:31 pm    記事の件名: おとめ群の質問の答えです。 引用付きで返信

仕事の都合で時間がなくて、2日分の観測の解析もできていません。おとめ群と思われるものとこの時期におとめ座で活動する低速度小流星も含めて今現在のリストをアップします。重野氏と塩井氏の流星群カタログのものです。全て速度があります。群名はダブっているものがあるかもしれません。まだ、4月以降にもありますが入力していません。M_aVa と M_aVb は 日付範囲が違うだけのもので、速度も移動量もなく、同じra,decなので、これは作りなおしたいと思います。 このリストにもありますので参考にされてはどうでしょうか。とにかく同じおとめ群でも複雑です。何かが分かりそうですが。・・・・色々とやりたいことがありますが、無駄なことばかりしていて時間がかかります。手入力が多すぎて大変です。疲れがたまっていますので寝ます。王ジャパンが世界一になりましたね。今日は、昼時に見ました。あのがんばりを見ているとこちらも張り切りたくなりますが、完全自動化にしないと苦しいですね。こつこつやるしかありませんが。


おとめ群.GIF
 説明:
おとめ群
 ファイルサイズ:  23.94 KB
 閲覧数:  15673 回

おとめ群.GIF



UFOARadiant seki20060318.txt
 説明:
2006年3月18日分までの輻射点リスト 関口バージョン

ダウンロード
 ファイル名:  UFOARadiant seki20060318.txt
 ファイルサイズ:  46.41 KB
 ダウンロード回数:  638 回

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登録日: 2004.08.07
記事: 10506
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Wed Mar 22, 2006 9:22 am    記事の件名: おお、 引用付きで返信

輻射点リスト掲載ありがとうございます > ts007さん

そういえば、この形式のリストは読み込めませんでしたね。他にも改良している方がおられそうなので、UFOA形式のUFORadiantへの読み込みも考えてみます。重野氏と塩井氏の流星群カタログというのは.... MSS-WGのpdfにあるやつは手入力が必要ですね。どうしましょうか.... OCRとか?

春のおとめ群は出現に合わせてゆっくり考えていきたいと思ってますが、全体的に今回UFORadiantを作って感じたことがあります。
1つは、期間の長い輻射点って、同じ起源ではない可能性が高そうだということです。
期間が長いと地球の位置が大きく違うわけで、当然軌道もωというか軌道の方向が大きく違うことになります。
どういう方向で群をまとめていくかという考え方の問題が出てきてしまいそうですが、最終的には起源となる彗星軌道と関連付けたいと思えば、期間の長い群は注意深く見ていって整理していくべきかな? という気もしています。

春分から夏至までは結構暇な筈なので、のんびり、地道にいきましょう Surprised
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ts007



登録日: 2004.08.09
記事: 3433
所在地: 埼玉県

記事日時: Wed Mar 22, 2006 10:42 pm    記事の件名: OCRでできますか。 引用付きで返信

重野氏のカタログは、冊子になっているものは、表になっているのですが、移動量が出ていないので、私が勝手に差分しています。移動量が出ているのは、MSS27-輻射点.pdf にあるのです。ここでは、おとめ群は、塩井氏が10個としています。これは、テキストで変換できませんでした。OCRでできますか?。やったことがないので。これを使えばかなり小流星群がはっきりすると思いますが。お願いできますか。http://www004.upp.so-net.ne.jp/msswg/CD-S2/MS0_SiryosyuWeb.htm
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登録日: 2004.08.07
記事: 10506
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Thu Mar 23, 2006 9:23 am    記事の件名: OCR 引用付きで返信

試しにと、PDFから直接OCRするプログラムを使ってみました。
MSS27-S2.pdfを処理すると以下のような感じで、どうにもなりませんでした。 Crying or Very sad

S呂rO6〔}昌一〇61〔10611304-3534AndO810-121呂10115+2a22+O.呂+O.5s
λPegO523-0715061〔}324+2559+0.7-0.1茜Psc-S-AO920-102410059-O言21+0.5十〇.2s
Ari{}5言2一?70君060845→・言`37+0.臨+D.3ηOeto920-11021DO415-1318
ζPerO520ー07050爲1563+2528÷1,1+0,4Pse-S-BO831-1209100917+0ヨ詔3+O.4+日.1s
βTauO605-071805呂079+212BCetOctN-1皿02!+0323

"Sgr 0608-0616 0611 304 -35 34 And 0810-1213 1011 5+28 22 +0.3s +0.5s"
とかで始まる部分なのですが..... 開いた口がふさがりません。 Laughing
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登録日: 2004.08.07
記事: 10506
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Fri Mar 24, 2006 10:58 am    記事の件名: ts007さんのリスト 引用付きで返信

UFORadiant V0.03で昔のテキスト形式の輻射点リストも読み込み可能にしました。
それを使って、ts007さんが、上に掲載した下さった、リストをcsv形式にしました。ただし、日本語の2Byte文字が 群名などに入っていたので、その部分は消し、M_ 部分 と m_ 部分を別のファイルにしておきました。UFORadiantのimport listで任意のDSISDでインポート可能です。

おとめ群は全体の流星群の分類を考える上で大変良い例ですね。
人によっては10個にも分類し、人によってはもはや群とは認め難いという意見もあります。
将来的な方向としては、自動クラスタリングのパラメータ調整に集約できれば良いと思いますが、ま、ゆっくり温めていきたいと思います。



ULE_seki20060318B-1.csv
 説明:
ts007さんのリストのM部分

ダウンロード
 ファイル名:  ULE_seki20060318B-1.csv
 ファイルサイズ:  19.71 KB
 ダウンロード回数:  361 回


ULE_seki20060318B-2.csv
 説明:
ts007さんのリストのm部分

ダウンロード
 ファイル名:  ULE_seki20060318B-2.csv
 ファイルサイズ:  28.73 KB
 ダウンロード回数:  546 回

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登録日: 2004.08.07
記事: 10506
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Fri Mar 24, 2006 9:42 pm    記事の件名: 黄道群 引用付きで返信

おとめ群を考えていたら、黄道群について少し調べておきたくなりました。
で、少しUFORadiantで勉強してみました。
まず、incl が ±10度以下の群を選択してみると以下となります。
次に同じくinclが±10度以下の軌道をデータベースの中から探してみると
全軌道の10%がヒットします。
で、これらの軌道図を描いてみるとTopViewでは全方向が潰れてしまいます。
もちろん、SideViewでは黄道面に集中しています。
で、これらをSkyMapで描いてみたのが4つ目の図です。
綺麗に黄道がみえます。
と、ここまでは当たり前なのですが..... 次の記事に続きます。



snap.png
 説明:
incl 軌道傾斜角 ±10度以下の群
...こんなに沢山!!
 ファイルサイズ:  19.84 KB
 閲覧数:  15526 回

snap.png



UR20050324OM1.png
 説明:
incl ±5度以下 約1500個の観測軌道のトップビュー(白がVir)
 ファイルサイズ:  80.35 KB
 閲覧数:  15526 回

UR20050324OM1.png



UR20050324OM2.png
 説明:
同じくサイドビューです。
 ファイルサイズ:  21.15 KB
 閲覧数:  15526 回

UR20050324OM2.png



UR20060215SM0.png
 説明:
で、それらをSkyMapでみると黄道が見えます
 ファイルサイズ:  20.57 KB
 閲覧数:  15526 回

UR20060215SM0.png


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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 10506
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Fri Mar 24, 2006 10:03 pm    記事の件名: 反太陽点? 引用付きで返信

で、次にこの黄道面の輻射点を月ごとにみていきます。
図はそれぞれ2月、3月、4月のものです。なんと綺麗にまとまって Shocked 、黄道にそって移動しているんです Shocked Shocked 。それ以降の月もおうし群の極端な集中を除いて同じ感じです。それは見事な集中で Shocked ドキッとするほどです。
それが規則的に動いているわけで、明確な理由があるはずです。
で、調べてみると、その方向は、地球向点から90度離れた黄道面上、、、、、つまり簡単に言えば 太陽と反対の方向、、、、、要するに真夜中の夜空の方向に集まっていたんです。 地球向点への集中は殆ど感じられないのに比べて、この方向への集中は顕著です。
何故、こんなことになるかと考えみると、このデータベースは、夜間の観測によって出来上がっているからではないか.... と思うわけです。あ、当たり前ですが.....
ええー、そんな大雑把な話なのぉ Surprised と嘆きたくなりますが、まずその要素が最初に見えたのではと思うのですが、どうでしょうか Question
で、その3月の集中点がまさにVirと重なるんです。

これっで流星に詳しい方なら、常識なんでしょうか?
実データで見て楽しかったんで、ご報告しておきます。データ処理には色々な注意が必要ですね。
ちなみに、この太陽と反対の方向の名前って..... 反太陽方向、Anti Helion かな?
これを踏まえて、次はおとめ群の速度など調べてみようと思っています。



UR20060215SM1.png
 説明:
2月のincl ±5度
 ファイルサイズ:  19.42 KB
 閲覧数:  15519 回

UR20060215SM1.png



UR20060315SM3.png
 説明:
3月
 ファイルサイズ:  19.42 KB
 閲覧数:  15519 回

UR20060315SM3.png



UR20060415SM4.png
 説明:
4月 これ以降の月も おうし群を除いてほぼ同様です。
 ファイルサイズ:  19.2 KB
 閲覧数:  15519 回

UR20060415SM4.png


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上田昌良



登録日: 2005.02.07
記事: 2515
所在地: 大阪府

記事日時: Sat Mar 25, 2006 12:48 am    記事の件名: 2006年3月24日 1:53:33 JST おとめ群の火球 引用付きで返信

2006年3月24日 1:53:33 JST出現の−4等の おとめ座流星群の火球を
撮影しました。撮影地は大阪府。
これは、愛知県の岡本貞夫氏が同じおとめ群の火球を撮影され、その連絡
を受け、同時流星をさがしたものです。



M20060324015334Stack155.jpg
 説明:
2006年3月24日 1:53:33 JST出現の−4等の おとめ座流星群の火球
 ファイルサイズ:  24.59 KB
 閲覧数:  15498 回

M20060324015334Stack155.jpg



M20060324015334.wmv
 説明:
2006年3月24日 1:53:33 JST出現の−4等の おとめ座流星群の火球

ダウンロード
 ファイル名:  M20060324015334.wmv
 ファイルサイズ:  575.78 KB
 ダウンロード回数:  462 回

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masuzawa



登録日: 2005.04.09
記事: 3087
所在地: SHIOJIRI

記事日時: Sat Mar 25, 2006 1:03 am    記事の件名: Re: 2006年3月24日 1:53:33 JST おとめ群の火球 引用付きで返信

こちら塩尻からの南西向きカメラと同時になっています。


M20060324_015333_Nagano1_m2P.jpg
 説明:
うす曇りで星が写っていません。
M_Vir, -1.0等の判定です。
 ファイルサイズ:  13.89 KB
 閲覧数:  15493 回

M20060324_015333_Nagano1_m2P.jpg


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上田昌良



登録日: 2005.02.07
記事: 2515
所在地: 大阪府

記事日時: Sat Mar 25, 2006 12:00 pm    記事の件名: Re: 2006年3月24日 1:53:33 JST おとめ群の火球 引用付きで返信

masuzawaさん、同時火球となりましたね、上田−masuzawa
間で輻射点を出してみました。
視輻射点 α190.0° δ-5.8°でした。
まだ、修正輻射点をだしていませんが、おとめ座流星群に間違い
ありません。

そこで、masuzawaさんの撮影地の東経・北緯・標高を教えて
いただけませんか?
また、その経緯度の決定は新世界測地系(最近の地図から
測ったかどうか)かどうかもわかれば教えてください。

この火球は、岡本 貞夫さん(愛知県)と藤原康徳さん(大阪)でも
撮影されています。
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masuzawa



登録日: 2005.04.09
記事: 3087
所在地: SHIOJIRI

記事日時: Sun Mar 26, 2006 12:23 am    記事の件名: Re: 2006年3月24日 1:53:33 JST おとめ群の火球 引用付きで返信

やはり同時でしたか。嬉しいですね。
撮影地は、138.00 E, 36.09 N, 標高 836m です。
これは旧来の座標系です。
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