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習志野隕石火球 ( 2020年7月2日南関東衝撃波火球 )
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投稿者 メッセージ
司馬康生



登録日: 2005.11.26
記事: 1518
所在地: 明石市

記事日時: Thu Jul 09, 2020 9:54 pm    記事の件名: 落下域推定(修正1) 引用付きで返信

上田さんから新たなデータを頂きまして改めて落下計算を見直しました。
結果として大きな変化はありませんでした。
若干の変化は次の通り。
時間と地上高度の関係を一致させル用近似したときの落下質量の見積もりは、少々大きくなり1.6kgになりました。
これに対して、分裂した破片があった場合の最小側の質量を140gに延長しました。
最も左の4点がこれに該当します。
全体に、小さい質量であれば早くに減速するが、偏西風に押されて東に流されるという動きになり、質量による落下域の分散効果が小さくなる幸運な経路条件です。
つまり、落下推定域が狭くなり捜索には好都合です。
雨の多いこの時期ですから、早く見つかることを祈ります。

データを提供して頂いた皆様、上田様ありがとうございます。



2.gif
 説明:
推定落下域(修正1)
 ファイルサイズ:  7.77 KB
 閲覧数:  3218 回

2.gif


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Shimoda



登録日: 2006.12.12
記事: 2203
所在地: 長野県朝日村

記事日時: Fri Jul 10, 2020 5:17 am    記事の件名: Re: 落下域推定(修正1) 引用付きで返信

司馬さんご苦労様でした。
5日に私が作った落下域の地図を修正する必要がない程度の結果ですね。
SonotaCoさんの呼びかけによって隕石を見つけることができるといいと思いますが、今の状況では見守ることしかできなくてもどかしいです。
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登録日: 2004.08.07
記事: 10636
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Fri Jul 10, 2020 5:29 pm    記事の件名: 引用付きで返信

SonotaCo wrote:
磐田南高校  wrote:
磐田南高校です。
7月2日の南関東衝撃波火球を観測したので、報告します。

素晴らしい記録の公開ありがとうございます。
最初から最後までほぼ完ぺきに捉えられていて、非常に貴重なデータになるかと思います。
時計がずれているようなので、その修正と、比較星の検出と再分析などが必要かと思います。よろしければ、ファイル転送サービス等でaviファイル含むクリップ一式をお送り頂けないでしょうか、私の方で再分析したいと思います。Zip圧縮は構いません。
///
素晴らしい記録なので、全体精度に大きく貢献すると思います。よろしくお願いします。

磐田南高校からデータを送って頂きました。
特筆すべきは 動画がGPS時刻の重畳表示付な点です。これによってPCの時刻誤差に関わらず正確な再分析ができると思います。
結果が出ましたらまた報告します。
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登録日: 2004.08.07
記事: 10636
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Fri Jul 10, 2020 9:26 pm    記事の件名: 手動測定分のX90ファイル 引用付きで返信

東京のKAGAYAさん(TKx)と長野県東御市の高橋織男さん(NNx)から提供頂いた動画ファイルをhkawaさんとShimodaさんが手動測定され、UO2入力用のR90ファイルを作成されました。
しかしながら、R90ファイルは公開には不向きなため、観測地情報を暗号化するとともに、UO2上での地図上表示を抑止することができるフラグを含んだ X90 外部データ移入用フォーマットを作成しました。
X90は新たに開発した専用ツール R90Coder でR90から変換することができ、UFOOrbitV2 の V2.55以降で普通のMCSVやR90と一緒に読み込むことができます。
今回、TKxデータは UO2地図上非表示モード(hidemode)、NNxデータは観測地情報が暗号化されているだけで、UO2では地図に表示できる通常モードで作成してあります。
今後、R90Coderで 手動分析結果の観測地情報を暗号化したい場合には私宛てご相談下さい。
以下、2つのX90都TKx,NNxを含む同時流星分析結果の地上経路です。日心経路については現在処理中の岩田南高校のデータ処理が終了した時点で まとめて報告したいと思います。興味ある方はここのX90と他のMCSVの組み合わせでUO2 V2.55で確認できます。



B20200702_023202GMAP1.png
 説明:
これまで報告のあった6地点からの経路計算
数値は最も開始高度の高いKNB観測経路
 ファイルサイズ:  26.34 KB
 閲覧数:  3019 回

B20200702_023202GMAP1.png



B20200702_023207GMAP2.png
 説明:
末端部、数値は最も最終地点高度が低かった TKxのデータ (観測地は非公開になっています)
 ファイルサイズ:  26.4 KB
 閲覧数:  3019 回

B20200702_023207GMAP2.png



R90-20200702_023202_1X.csv
 説明:
TKx X90データ

ダウンロード
 ファイル名:  R90-20200702_023202_1X.csv
 ファイルサイズ:  519 Bytes
 ダウンロード回数:  54 回


R90-20200702_023202_2X.csv
 説明:
NNx X90データ

ダウンロード
 ファイル名:  R90-20200702_023202_2X.csv
 ファイルサイズ:  386 Bytes
 ダウンロード回数:  54 回

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上田昌良



登録日: 2005.02.07
記事: 2552
所在地: 大阪府

記事日時: Sat Jul 11, 2020 2:45 am    記事の件名: Re:計算苦戦中 引用付きで返信

2020年7月南関東衝撃波火球
7月7日付けSonotaCoさんの投稿を見落としていました。
7月7日現在の暫定値は次のようになっています。
観測輻射点方向 Rao=274.2°±0.16° Dco=+8.4°±0.03°(J2000.0)
突入角=38.9°
発光開始点の緯度= 35.401°経度=139.135°高度=89.97km
初速=16.2km/s ±3.4km/s

以上の数値は、7月11日現在も変わっていません。
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登録日: 2004.08.07
記事: 10636
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sat Jul 11, 2020 4:56 am    記事の件名: Re:計算苦戦中 引用付きで返信

上田昌良 wrote:
2020年7月南関東衝撃波火球
7月7日付けSonotaCoさんの投稿を見落としていました。
7月7日現在の暫定値は次のようになっています。
観測輻射点方向 Rao=274.2°±0.16° Dco=+8.4°±0.03°(J2000.0)
突入角=38.9°
発光開始点の緯度= 35.401°経度=139.135°高度=89.97km
初速=16.2km/s ±3.4km/s

以上の数値は、7月11日現在も変わっていません。

情報ありがとうございました。

やはりTK8,KNBからの断片的な観測からの推定はかなりの開きがあるようです。輻射点も突入角も1度程違い、速度も1%程度違うと思います。たぶんこれが私と司馬さんの推定の差になっていると思います。
現在、磐田南高校からビデオを頂き再分析中です。これはほぼ全経路を自動分的可能な見込みなので、その分析が終わればこちらの結果は変化すると思うので、結果が出たらここに書きます。
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登録日: 2004.08.07
記事: 10636
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sat Jul 11, 2020 7:10 am    記事の件名: 引用付きで返信

発見への呼びかけを更新しました。
https://sonotaco.jp/forum/viewtopic.php?t=4610&start=42
発見が確実になった場合には 国際天文学連合 IAU への通知をしたいと思っています。
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登録日: 2004.08.07
記事: 10636
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sat Jul 11, 2020 8:47 am    記事の件名: 磐田南高校のデータ 引用付きで返信

このフォーラムに報告のあった、磐田南高校より、クリップ一式を送付頂き、私の方で再分析しました。火球のクリップの他にプロファイル作成用の恒星の見える時のクリップ2つも提供頂きました。
これらのクリップはPCの時刻はずれていましたが、素晴らしいことにGPS時計のスーパーインポーズがあり、正確な時刻を知ることができ、精密な補正ができました。

参考までに処理方法を書いておくと
1) S.BMP指定でキャプチャされておりP.BMPがなっかたので 、UA2 Uty の MakeP.bmpでP.bmpを作成した。
2)GPS時刻とxmlファイルの時刻(head = 31フレーム目のPC時刻)を比較し、おのおののPC時刻誤差を出し、これを UA2 Uty TimeAdjustで 補正しました(xm上のデータlが修正されますが、画面上のスーパーインポーズが変更されるわけではあません)。各クリップの補正時間は以下でした。
恒星クリップ1: 8.2秒の遅れ
恒星クリップ2: 8.2秒の遅れ
火球iクリップ: 49.56秒の遅れ
3)恒星クリップを利用してプロファイルの確認/修正をしました。
映っている恒星数は少なかったのですが、普段使われているプロファイルがかなり正確で、修正は yxを1.10に固定して他を調整する(ntsc 720X480の既定値)など僅かでした。
4)火球クリップのマスク画像を手動編集して、周辺の光芒を消し、火球経路が自動分析できるようにしました。(このため等級計算は不正確で もともと天候も悪く 大幅に低めの数値になっています)
5)自動分析で一つの経路が分析されるように 閾値ddl,分析開始フレームf1などを試行錯誤しました。この結果以下のように自動分析で1つの経路が得られるようになりました。

この結果得られたCSVとそれを他の観測結果と合わせてUO2で軌道計算した結果を以下に乗せます。
まだ検討の余地がありますが、全観測を使用すると誤差が大きくなるので、昔の論文に書いたように誤差が少なくなる組み合わせで今後の分析を進めたいと思っています。
当面、磐田南高校のデータ(Shizuoka2 = SZ2)のデータを基本として 同じく自動測定の近距離観測 KNB と TK8を利用した結果から今後の分析を進めたいと思います。
手動分析分を含めた上田さんの結果とは相当程度の差がある結果になっているようです、差があることも意義があると思うので、私の方はこれで進めたいと思います。
尚、AXML や 誤差付の軌道データについては これから モンテカルロ法を用いた誤差推定を行いますので、今暫くお待ちください。
IAUへの報告データについてもそれらから検討したいと思います。
-------------------------------
すみません、追記です MCSVを一旦削除します
SZ2の映像のスーパーインポーズ時刻に傘マークがついており、GPS衛星ロス状態であった可能性が高いことが分かりました。
既に、このデータを使用した親天体情報が上がっているため、この投稿のMCSV以外は削除はしませんが、映像のすり合わせによる時刻補正方法とし、時刻を修正した後、全計算をやり押して後に再掲載したいと思います。



TimeAdjust.png
 説明:
作成した P.bmp と時刻補正の様子
 ファイルサイズ:  352.09 KB
 閲覧数:  2961 回

TimeAdjust.png



SZ2自動分析.png
 説明:
自動分析の様子
 ファイルサイズ:  167.48 KB
 閲覧数:  2961 回

SZ2自動分析.png



B20200702_023112GMAP7.png
 説明:
全7観測による経路計算上のSZ2経路
... あ、タイプミスがある,....お許し下さい
 ファイルサイズ:  32.17 KB
 閲覧数:  2961 回

B20200702_023112GMAP7.png



B20200702_023202GMAPstart.png
 説明:
近距離自動観測3点による 発行開始部分の流星経路データ
 ファイルサイズ:  26.83 KB
 閲覧数:  2961 回

B20200702_023202GMAPstart.png



B20200702_023112GMAPa3.png
 説明:
中間部
 ファイルサイズ:  27.47 KB
 閲覧数:  2961 回

B20200702_023112GMAPa3.png



B20200702_023207GMAPa3end.png
 説明:
消滅部
 ファイルサイズ:  26.56 KB
 閲覧数:  2961 回

B20200702_023207GMAPa3end.png



B20200702_023202TMAP.png
 説明:
近距離自動分析3点からの観測輻射店方向計算
 ファイルサイズ:  22.34 KB
 閲覧数:  2961 回

B20200702_023202TMAP.png



B20200702_023202OMAP.png
 説明:
近距離自動分析3点からの日心軌道計算
 ファイルサイズ:  18.5 KB
 閲覧数:  2961 回

B20200702_023202OMAP.png




最終編集者 SonotaCo [ Sat Jul 11, 2020 2:16 pm ], 編集回数 4 回
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avell



登録日: 2006.10.17
記事: 33
所在地: 千葉県船橋市

記事日時: Sat Jul 11, 2020 10:11 am    記事の件名: 引用付きで返信

最新の軌道要素を用いた候補母天体をピックアップします。
ランダム軌道から偶然の一致を排除するためには、軌道誤差を考慮した軌道進化や組成の類似性の証明が必要なので、候補であって同定ではありません。

Name Dsh D' Dh Dn Db C1 C2 a e i peri node H U θ φ
Fireball - - - - - - - 1.4474 0.401 7.8 241.0 100.0 - 0.35 75.9 63.49
2020 LT1 0.0945 0.0319 0.0931 0.0751 0.0019 0.0003 0.0018 1.4744 0.3983 8.3824 280.29 62.39 23.19 0.34 72.76 60.34
2008 WH96 0.0854 0.0338 0.0761 0.1275 0.0008 0.0008 0.0003 1.3707 0.4026 7.2665 259.29 75.48 23.00 0.38 80.44 68.78
2019 NP1 0.1218 0.0424 0.1198 0.2500 0.0296 0.0291 0.0055 1.3973 0.3990 13.5570 244.54 105.30 25.06 0.42 82.66 52.48



Orbit_Fireball.png
 説明:
Fireball Orbit
 ファイルサイズ:  70.44 KB
 閲覧数:  2925 回

Orbit_Fireball.png



Orbit_2020LT1.png
 説明:
2020 LT1 (推定直径約79m, albedo=0.15)
 ファイルサイズ:  74.06 KB
 閲覧数:  2925 回

Orbit_2020LT1.png



Orbit_2008WH96.png
 説明:
2008 WH96 (推定直径約86m, albedo=0.15)
 ファイルサイズ:  74.77 KB
 閲覧数:  2925 回

Orbit_2008WH96.png



Orbit_2019NP1.png
 説明:
2019 NP1 (推定直径約33m, albedo=0.15)
 ファイルサイズ:  72.84 KB
 閲覧数:  2925 回

Orbit_2019NP1.png


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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 10636
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Sat Jul 11, 2020 2:55 pm    記事の件名: SZ2データの訂正 引用付きで返信

磐田南高校 SZ2 の分析の修正版です。
GPSが衛星ロス状態で、誤差不明のため、動画内の最終爆発時刻を NTP時刻補正のTK8の動画と比較し、SZ2の時刻誤差もとめました。
この結果、SZ2のPC時刻の誤差は 50.6 遅れ という状態となりました。以前の補正 49.6秒から1秒の誤差です。おそらくは GPSシステムの時計の自走誤差が1秒程度になっていたものと思います。
で、SZ2を含めて上記と同じ条件で再分析しました。落下位置計算に使用するAXML以外の差はごく僅かでした。、日心軌道の差も僅かでした。



allobs.png
 説明:
全7観測の関係 (TKxは非表示です)
 ファイルサイズ:  56.88 KB
 閲覧数:  2839 回

allobs.png



B20200702_023202GMAPc1.png
 説明:
自動3地点による 開始部
 ファイルサイズ:  22.22 KB
 閲覧数:  2839 回

B20200702_023202GMAPc1.png



B20200702_023112GMAPc2.png
 説明:
SZ2観測部
 ファイルサイズ:  26.55 KB
 閲覧数:  2839 回

B20200702_023112GMAPc2.png



B20200702_023207GMAPc3.png
 説明:
末端部
 ファイルサイズ:  22.13 KB
 閲覧数:  2839 回

B20200702_023207GMAPc3.png



B20200702_023202TMAPc.png
 説明:
観測輻射点計算
 ファイルサイズ:  18.51 KB
 閲覧数:  2839 回

B20200702_023202TMAPc.png



B20200702_023202OMAPc.png
 説明:
日心軌道
 ファイルサイズ:  15.57 KB
 閲覧数:  2839 回

B20200702_023202OMAPc.png



M20200702_02_000_Shizuoka2_C3C.csv
 説明:
時刻50.6秒修正の SZ2 MCSV

ダウンロード
 ファイル名:  M20200702_02_000_Shizuoka2_C3C.csv
 ファイルサイズ:  586 Bytes
 ダウンロード回数:  78 回

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登録日: 2004.08.07
記事: 10636
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Mon Jul 13, 2020 4:44 am    記事の件名: プレスリリースを準備の打ち合わせのお知らせ 引用付きで返信

本火球に関して、プレスリリースをしたいと思っています。
Networkの今後に大きな影響を与える可能性もあるので、古くからの観測者の方も相談にのってほしく思います。

つきましては、本件にかかわる非公開情報会議室に これまで数多くの観測報告をあげられてきた方を順次パーミッション設定していきます。 非公開会議室の中にタイトルが表示さますので、タイトルが表示された方はご入室ください。
SonotaCo
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 10636
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Mon Jul 13, 2020 1:59 pm    記事の件名: プレスリリース 引用付きで返信

2020年7月2日 南関東衝撃波火球の隕石が回収されました。

以下、本件に関する SonotaCo Network のプレスリリースです。
尚、隕石回収時の状況については 本日 同時刻に 国立科学博物館 による プレスリリースが予定さてますので、そちらを御参照ください。
また、本リリースに関わるご連絡は admin@sonotaco.jp までお願いします。

----
すみません、 再度出し直しました。
司馬さんの予測誤差、親天体候補名に誤りがあり部修正してv1.42にしました
----
2020/07/15 追記1を追加しました
-----
ニュースリリースは SonotaCo Network のトップページ 内に直接リンクを付けましたので、今後は以下からご利用下さい
https://sonotaco.jp/doc/SonotaCoV014.pdf


最終編集者 SonotaCo [ Wed Jul 15, 2020 7:16 pm ], 編集回数 8 回
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藤原康徳



登録日: 2004.08.10
記事: 1229
所在地: 大阪市淀川区

記事日時: Mon Jul 13, 2020 2:39 pm    記事の件名: pdfエラー 引用付きで返信

藤原康徳です。

なぜか、プレスリリースのpdfが開けません。
このファイルには、この操作を実行するように関連付けられたアプリがありません。というメッセージが出ます。

対応策のご教示をよろしくお願いします。

国立科学博物館の発表を見ました。こじんまりと出ていました(facebookのようです)。隕石の写真が出ています。
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SonotaCo
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登録日: 2004.08.07
記事: 10636
所在地: 139.67E 35.65N

記事日時: Mon Jul 13, 2020 2:44 pm    記事の件名: Re: pdfエラー 引用付きで返信

藤原康徳 wrote:
藤原康徳です。

なぜか、プレスリリースのpdfが開けません。
このファイルには、この操作を実行するように関連付けられたアプリがありません。というメッセージが出ます。

対応策のご教示をよろしくお願いします。

国立科学博物館の発表を見ました。こじんまりと出ていました(facebookのようです)。隕石の写真が出ています。

連絡ありがとうございました。pdfがおかしかったようです。
投稿直後にダウロードした時は正常だったのですが、何があったのかは不明です
今は大丈夫な筈なのでお試し下さい。
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ts007



登録日: 2004.08.09
記事: 3511
所在地: 埼玉県

記事日時: Mon Jul 13, 2020 2:50 pm    記事の件名: ver1.2になっています。 引用付きで返信

SonotaCoさん、PDFのバージョンが1.2になっていますので1.4に変更してください。
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